Team Heartbreakr * Official Offline Meeting Report


第 7 回 ☆ 公式オフ会
DATE  1999年 11月 27日 (土)
PLACE  新 宿
1次会  PM 6: 30〜9: 00 at ZION
2次会  PM 9: 00〜12: 00 at Hartford Cafe
3次会  PM 12: 00すぎ〜翌朝 at???
参加者  25名 (BUCHIさん、みーこさん、なおちゃん、美帆さん、ウランちゃん、
 みっちゃん、ナショナルさん、せつこさん、Rieさん、のぶひこさん、会長、
 チーノ、MAKOTOさん、Bobby榎本さん、John小林さん、Kushimaさん、
 Beaver兼子さん、虹雲HOSOYAさん、TAKEさん、みやしたさん、ジローさん、
 しげやん、Sammy、 高橋TOSHIさん=幹事、Mayu=管理人)
激しさを増す(?)Team HB、今年最後の公式オフ会です。参加者は何と25名、一気にいつもより10人も多くの人が集まりました。今年を締めくくるように、趣向の凝らされたPARTY。今までとは一味違うムードが漂い、ひしめいていました。とにかく凄かった。


★ 窒息寸前 !?
ここ数回のオフ会への参加者は平均して15人前後。それが今回は急上昇して、最終的には25人が集まりました。正直、ビックリ。一体何がどうしたのか... あれよあれよと言う間に増えたのです。このままでは窒息するに違いない、会場となるお店「ZION」のキャパを考えて、密かに心配してしまいました。

当日、店内はギッシリの大盛況。身動きも取れないほどでした。これだけ沢山の人が集まると壮観です。そんな中、幹事のTOSHIさんが仕切って、テンポ良く短めの自己紹介が進みます。今回は後に企画が控えているので、「巻き」なのです。




★ 「3バカらす+TAKE&TAKEO」参上!
その企画というのは、有志による「アコーステック・ライブ」。オフ会の目玉です。バンドは練習・打合わせもままならず、プロモーターはいろいろと準備が大変で、苦労も多かったようです。当日もプレッシャーと緊張からか、演奏が終るまでその一群は挙動不審でした。

そして、ライブのはじまり。最初は「3バカらす」こと、ジローさん、しげやん、Sammyの3人で3曲、続いて「special guest」のTAKEさんとTakeo-Mさんが加わって3曲、計6曲が演奏されました。5人それぞれがリード・ボーカルを担当し、楽器も交換してと大活躍の構成で、みんなを楽しませてくれました。

** バンド・メンバー **
ジローさん [vo, acoustic guitar, base guitar, harmonica]
しげやん [vo, acoustic&electric guitar]
Sammy [vo, acoustic guitar, base guitar, tambourine]
TAKEさん [vo, acoustic guitar]
Takeo-M (みやした)さん  [vo, acoustic guitar]
** 演奏曲目 **
Kings Highway / I Won't Back Down / Mary Jane's Last Dance /
Feel A Whole Lot Better / Yer So Bad / Free Fallin'

「日本で一番、トムペティの曲を多く演奏したバンドとして歴史に残る」(by 会長)というように、これは歴史的な瞬間だったのかもしれません。途中、ちらっと練習不足が露呈したのはご愛敬。限られた時間で本当に良くやったと思います。とにかく、バンドのみなさんに拍手を!!!!



★ さらに窒息
1次会の窒息&盛り上がりは凄かったけど、2次会はもっと凄かった。場所はZIONよりさらに狭い「Hartford Cafe」へ。何といっても全員分の席がないのです。そんなことは物ともせず、さらに密度の濃い空気の中で、笑い声・話し声・歌い声(?)が充満してました。席が少ないのが功を奏したのか、みんな動き回って、あっちの話・こっちの話に首を突っ込んで、もう渦巻いてました。

オフ会翌日、なおちゃん、せつこさんと、電話で話をしたのですが、まだ前日の熱気にやられて興奮覚めやらずといった感じで、「楽しかったね〜」「それにしても、すごかったよね〜」と訳もなく(?)大笑いしてました。「何だかわかんないけど凄かった」それが正直な感想かも。
★ 参加者チェック
◇ はるばるようこそな方々... みやしたさん、美帆さん、MAKOTOさん
まず、ビックリ&嬉しかったのが、関西からやって来た二人。10/30の関西オフ会 の首謀者が揃って、東京まで来てくれたのです。MAKOTOさんも前回に続き、オフ会のために山形からやって来ました。

◇ 初参加な方々... みーこさん、ナショナルさん、のぶひこさん、John小林さん、Bobby榎本さん、Beaver兼子さん
みーこさんはつい2ヶ月前に初めてTP&HBを聞き、そしてファンになった日本で一番新しいファン(?)です。嬉しいですね。実は同じ職場のチーノの布教活動の成果だったりします。

ナショナルさん、のぶひこさんは直前に参加を表明してくれたこともあり、実は私もどんな方なのか良く知らずに当日に。ナショナルさんは凛とした外見からは想像できないユニークな方、また一人強力な女性が増えたと喜んでます。のぶひこさんは、初めから馴染んでましたね。初参加だというのに、バンドの演奏の時に「ビデオ係」を押し付けてしまってスミマセン。

John小林さんは、友人のBobby榎本さんと少し遅れての登場。ECのライブからハシゴとのこと。1次会では大人しかった(?)が、徐々にノッてきて、2次会の後半には弾けてました。特にRoyの話で。ちなみに"John"はMellencampだそうです。相当なファンらしい(私、何も言えません)。

Teamのもう一人のJohn(虹雲)さんの友人が、Beaver兼子さん。虹雲さん曰く「和光のMike Campbell」とか...ユニークな経歴と人懐っこい笑顔(失礼かな)でごく自然体、怪しい話題でBUCHIさんと盛り上がってました。

◇ 女性陣ますます... なおちゃん、せつこさん、BUCHIさん、みっちゃん、Rieさん、ウランちゃん、美帆さん、みーこさん、ナショナルさん、私
かねてより女性パワーが強かった感のあるTeam HBですが、今回はついに10人勢揃い。それはもう、華やか&賑やかでした。初参加の方の感想で「女性がこんなに多いとは...」と言う声も聞かれましたね。

◇ 3次会な方々... John小林さん、Bobby榎本さん、Kushimaさん、のぶひこさん、みやしたさん
「今日は朝までだ〜」という叫びとともに、3次会に進んだ5人。Jonさん、Bobbyさんは覚悟の3次会のようです。Kushimaさんは何と言っても「朝までコース常連」です。さて、一体どんな会になったのか。真相は不明です。ただし、うち2人は席に着いて、程なく熟睡に入ってしまったらしいのですけど。
★ 話題チェック
今回は参加者多数・話題多数のため、それぞれどんな会話が交わされていたのか、全くわからないんです。私も興奮のあまり、ほとんど覚えてないし...(困ったなあ)。

◇ プロフィール・リスト...
自己紹介の時間を短縮し、ネタも提供できればと考えて、今回は参加者のプロフィール・リストを作ってみました。勝手なコメント書いてスミマセン。その後、そのリストが意外なところで活用されている(?)のを知って、思わず笑ってしまいました...2次会の店「Hartford Cafe」に保管されてるんです。マスター曰く「落ちてたから取っておいた」ですって。

◇ 動物占い...
そのリストの項目に、「動物占い」を取り入れてみました。ウランちゃんは歩く「動物占い」事典で(元はといえば私も彼女に影響された)、みんなにピタッとキャラを解説してあげてました。これが結構あたってるんです。ナショナルさんも納得してたし。
それと、ジローさんが動物占いの本をチェックして、「俺は兄ぃとは相性が悪いんだ...」とつぶやいておりました。みんなも結構、自分のキャラを気にしてましたが、まあ、たかが占いですから。

◇ 来日絶対阻止...
これは Tom Petty and the Heartbreakers のことではないですよ、念のため。丁度、「NHKの紅白に、Mick Jagar出演?」の噂が流れ、MAKOTOさんはいつになく過激になってました。2次会では「来日絶対阻止、署名キャンペーンじゃ、生ぬるいから実弾を使って阻止」と息巻いてました。興奮は冷めず、オフ会後は活動の場をMBに移してさらに暴れてました。(結局、この話は流れたようですね。)


★ 感想&レポートが一杯! という訳で、私のレポートはおしまい。今回は楽させてもらいます。

まずは、幹事からのレポートです。
 by TOSHIさん
2ヵ月前から告知を始めた今回のオフ会。もっとも大きく動きだしたのは10月半ばの出席希望再確認メールのレスからです。最初に帰ってきた3通に、それぞれ違うアイデアが書かれていました。「Video上映会」「アコースティック・ライブ」「リクエスト大会」と今までにトライしたことの有るものから無いものまで、バラエティーに富んだアイデアの中から、時間や会場の関係で「アコースティック・ライブ」をやる事に決めたのが、1月前の事です。

会場は紆余曲折の結果、HBJPの会合などでいつもお世話になっている新宿三丁目の「ZION」に。土曜日の夜というゴールデンタイムの貸し切りに応じて戴き、オフ会初の「メンバーズ・オンリー」という場ができあがる事になりました。出席者は当初15人程度だったのが、日を追うごとに少しずつ増えていき、当日の午前中までに23人、そしてお昼に2人プラスになり、25人という大所帯に膨れ上がりました。

当日は様々なアクシデントのために時間が押して始まりましたが、Mayuさんが用意してくれた「プリント」のお陰で、いつもは1時間以上費やしていた自己紹介を4分の1に縮めることができ、歓談の時間が多くとれました。主催者としての気配りの細かさに、あらためて感心しました(ホメすぎか?)。

Rieさん、Johnさん、BOBBYさんが登場して、オフ会のメンバーが揃ったところでライヴを始めることに。その時点で、当初の予定よりも約5分程押していたので、幹事としては焦っていましたが、それ以上にバンドのメンバーの心の揺れは大きく、いつもとは違う表情でみんなの前に立っていました。

機材的にも時間的にも、とても不自由な状態で演奏に臨んでくれたバンドのメンバー達。全員で音合わせができたのが、オフ会開始の2時間程前という苛酷な条件でも出演してくれたのは、『TP&HBファンの前で演奏がしたい』という純粋な気持ちからでした。とても忙しい日常の中で、なんとかして個人練習の時間をひねりだしたり、メールのやりとりで構成を決めたりと、前例の無い方法で試行錯誤しながら努力してくれた事、私は知っています。あの場所を日本だけではなくて「世界中で一番TP&HB濃度の高い場所」にしてくれたのは、彼らのお陰もあるのではないかと思います。

無事に終わることばかりを考えていたので、演奏自体を楽しむことは残念ながらできませんでしたが、会場の盛り上がりをみると、この企画を実現して間違いではなかったなと、ホッと胸をなでおろしました。

2次会は「Hartford Cafe」。お店のスペースの事もあって、さらに貸し切り濃度が高まりました。『15人迄は椅子がありますが、それ以上は...』と言うマスターの忠告にも関わらず、『GO!』してしまったのは幹事の責任ですが、『5人位だったら床でもイイんじゃない!』という天の声もあったんです(^^;;;

話題だけでなく、人口密度まで上がってしまい、もう訳の分からない状態が繰り広げられていました。3時間前までは存在さえ知らなかったのに、肩を叩きあい、似通った嗜好に驚きあい、語り合い、グラスを傾けあい、同じ歌を口ずさみあいと「仲間のいる楽しさ」という至極当たり前で、それでいて得難い時間を共有することができました。

集まったみんなに本当に感謝感謝です。できれば、これからもずっと続いたら良いなと思っています。
最後にこの場を借りて、お店の方に感謝を。「ZION」の今井さん&やましげさん、ありがとうございました。「Hartford Cafe」の柳澤さん、お世話になりました。どちら様も、これに懲りずによろしくお願い致します。

そして今回のハイライト、バンドな方々です!
 by しげやん
「皆でトムさん達の曲を演奏しよう!」
今までこの話はたびたび浮上しており、掲示板上で盛り上がったこともしばしばありました。しかし、実際このようなことは強力な言い出しっぺがいないと難しくもあり...そこで救世主の如く登場したのがジローさんとSammy!今回の企画を聞いたときには無条件で乗らせてもらいました。

恥ずかしい話ですが、事前の音合わせは2回しか出来ませんでした。しかも、各自タイトなスケジュールを調整の上スタジオに入ったものの、ついつい TP&HBの他の曲("Honey Bee""Cabin Down Below""Breakdown"など)、さらには T. Rex、Pink Floyd、Georgia Satellites、なんかの曲まで演奏してしまい(あと何演ったっけ?>ジローさん、Sammy)、実質的な練習時間は微々たるものでした。ましてやスペシャルゲストのTAKEさんとTakeo-M さんに至っては、当日、オフ会直前にカラオケボックスで合わせただけです。このときも何故か、John Cougar Mellencampなんか弾いてるたわけ者がいました(誰だ?)。

何はともあれ演奏させてもらいました。出来はともかく。とても楽しかったです。終わった今となっては、今回の演奏をヒントに、新たなオフ会や分科会の企画ネタがどんどん浮かんできています。またそのときには皆で楽しみましょう。

最後になりますが、今回の企画でプロデューサー兼プロモーター兼ローディー兼ミキサーで大活躍されたTOSHIさんには感謝の言葉を伝えきれません。本当にありがとうございました。
そして一緒に演奏出来たジローさん・Sammy・TAKEさん・Takeo-Mさん、管理人 mayuさん、アンプを快く貸して下さったせつこさん、飲み会をハシゴしてまで来てくれたみっちゃん、そして何より!聴いて頂いた皆様に感謝です。
 by みやしたさん
大阪から参加させていただきました。いや〜、TP&HBファンってこんなにもいたんですね!(おいおい) とにかくすごかった。1次会お店貸しきり!2次会お店貸しきり!3次会お店...あ、すいません、ぜんぜんおぼえてません(苦笑)。みやしたが「生きていた」のはどうやら15分くらいらしい。4時間半もテーブルを枕に爆睡していたようでして...

個人的には、TP&HBファンの前でTP(&HBB)の曲を演奏できたということが、最高の思い出になりました!「Yer So Bad」でリードボーカルをとらせていただいたのですが、実はこれがリードボーカル初体験!いままでの中途半端な音楽活動を通して、ギターしか弾いてこなかったものでして。こんなにも楽しい経験をさせていただき、ホント感謝、感謝!!それにしても、これほどまでにリハーサルしないで人前で演奏したのは初めてです(笑)。

HP、そしてオフ会の魅力って、年齢の離れた方々とお友達になれることですね〜。その一方で、みやしたと同じ20歳代の人間同士で、60年代のサウンドを語り合えたりも。こんなとってもエキサイティングな時空間を漂うことができたのは、Mayuさんのおかげです。あなたのHPに出会わなかったら、みやしたはいまでもひとりでひっそりと、TP&HBのファンをやっていたことでしょう。バーズだのロジャー・マッギンだのという話をすることもなかったことでしょう。さらにジーン・クラークだのグラム・パーソンズだの...(きりがないので以下省略させていただきます)。とにかく、本当にありがとうございます!!

そして、幹事のTOSHIさん! あなたの尽力があったからこそ、これほどまでにすばらしいオフ会になったのだというのは、参加者みなさんの一致した意見だと思います。というわけで、これからも「永久幹事」としてがんばってくださいね!(笑) さんくすあろっと!!

最後に..とっても楽しそうに表現力豊かなギターサウンドを奏でてくださった"しげやん"の姿が、「夜もヒッパレ」のモト冬樹さんとダブって見えたのは、みやしただけでしょうか???
 by TAKEさん
ホント、私は楽しく、気持ち良かったですが、お聞き苦しい点があったかと思います。その辺はご勘弁を...それにしても今回は「チームHB大ブレーク」といった感じで、きっと近いうちにトムペティが来そうな、そんな気がする盛り上がり方でした。

私は結局あの日は帰れず、カプセルで一夜を過ごしました。
そこでの多少の収穫としては、受付けのお兄ちゃんが私がギターを抱えてるのを見て、「僕もギター弾くの好きなんですよー。どんなの弾かれるんですかー」と愛想良く話し掛けてきたんで、「トムペティとか...」、 無言... 、「ニールヤングとか...」と言ったら、「僕もニールヤング好きですよー。ギターお預かりしまーす」と丁寧に言われて、私はすっかり気分が良くなって、(トムペティの時はあまり反応無かったんだけど...)「トム・ペティを日本に呼ぼうっていうキャンペーンやってますんで、良かったら協力してください」ということで、リーフレットを渡せたことですねー。

それでは、また皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

初参加の方々から...
 by ナショナルさん
*ナショナル初参加レポート*
予想通りだったこと... 同世代が多い ・仲がいい ・mayuさんはみんなの「女神」
予想外だったこと... 「会場」がイカしてた ・「ライヴ」があった ・2次会に全員いた
大当たりだったこと... チータ(動物占い)は焼肉が好き
 by みーこさん
オフ会の日、Tom Pettyファンとしては駆け出しの私でしたので、実は、とても不安な気持ちでいっぱいだったのです。でも、参加してみたら、MayuさんをはじめTeamの皆さんの「深い懐に抱かれた」ような、居心地の良い、楽しい時間を過ごすことができました。皆さんに“感謝感謝”です。次回は、皆さんと、もっとゆっくりお話できたらと思っています。(そうそう、久しぶりに生の演奏を聴かせてもらえて感激です。数回しかあわせていないのに、あの完成度は凄い!と思いました。)
 by John小林さん
途中参加のため、余り他の方と話すことが出来ませんでした。この次は、最初から参加して自分の自己紹介から出直そうと心に決めました。また他の方の名前と顔を一致させたいと思います。何人かの方と話をしましたが、もっと色々な話をしたいと思います。最初は、Tomの話だけで終わってしまうのかと心配でしたが、色々な話題が飛び交っているのに驚きました。次回のOFF会にはパワーを全開にして暴れたいと思います。

お馴染みのこの方も... いつもありがと。
 by BUCHIさん
今回のオフ会は本当に大勢の方が集まりましたね。折角の機会なのに、お話できなかった方も多くて残念です。でも、楽しさはいつもの通りでした。

バンドの皆さん、お疲れ様でした。一部で私の批評に恐れおののく人もいらっしゃるようですが、何を仰るうさぎさん。三羽ガラス+2は、30年にひとつ、出るか出ないかという名演でした。きっとロック史にその名を留める事でしょう!実際演奏をしている人をみるといつも思うのですが、自分も演奏が出来たら良いのにと思います。みなさんが羨ましいです。

さすがにTP&HBのファン仲間だけあって、分科会の多さも顕著に感じられましたね。それって、とても素敵なことだと思います。マニアックなあまり、息苦しくなるような仲間ではない、というのがTeamの良い所ではないでしょうか。これからも幅広く、楽しく語り合いましょう。
★お知らせ
第8回公式オフ会(at東京)は...2000年2月開催予定。みなさんの参加をお待ちしています。


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